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もしもドロップシッピングの現状

ドロップシッピングのサービスを提供するDSPの一つ、「もしもドロップシッピング」は2006年8月に設立され、2009年10月には会員数30万人を突破するという大手プロバイダになりました。

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会員向けのドロップシッピングを行ううえでのノウハウを提供

また、「もしもドロップシッピング」では、市場の拡大や顧客の満足度アップのために、「もしも大学」という会員向けのドロップシッピングを行ううえでのノウハウを提供する機関を設置したり、サービスを提供したりと、今までに数多くの支援を行ってきました。

会員向けの「もしも大学」でノウハウを提供
会員向けの「もしも大学」
※「もしも大学」とは、もしもドロップシッピングを学べる、株式会社もしもが運営する教育機関で「商品の魅力が伝えられない」「まったく利益が上がらない!」 そんなショップオーナー様のお悩みを解決。リクエストにお応えし、人気の講座を充実!

もしもチャレンジ

「もしも大学」以外にも色々な支援があり、そのなかにはセミナーや「もしもチャレンジ」といった通信講座によるノウハウの提供、そして特待生制度、また会員同士が悩みを解決するために話し合う場を設けるなど会員に向けての数多くのことを実践してきました。

そんな「もしもドロップシッピング」は、この3年間で取引先ベンダー数なども順調に増やし取り扱い商品も急激に増え、今や18万点以上になっています。

取り扱い商品が増えることでさらに会員の商品選択での幅は広がり、会員に売上アップのチャンスを、取引先ベンダーには販路を提供しています。

副業としてドロップシッピングを始める人が増加しています

不況の長引く近年では、本業での収入を少しでも補おうと手軽に始められる副業としてドロップシッピングを始める人が増加しています。 そのきっかけの多くが、やはり不況によって本業の給与が減収したことなどでドロップシッピングを始めているようですが、本業として行うというよりも、あくまでも副業として行っている方が多いようです。

あるアンケート調査によると、ドロップシッピングを行っている人の7割が副業として行っているそうですが、今までのように、趣味やお小遣い稼ぎ程度で行う人だけではなくなっているようです。

収入を補うために行い、ドロップシッピングによって生活のサポートをしている人も急増しているということなのです。

もちろん他にも、例えば定年によって時間が空いたために始めた人や、また専業主婦の人などが空いた時間に始めたりしています。 そういった意味では、会員の属性も多様化しているようですが、多くの人が「もしもドロップシッピング」に参加するようになり、その中には高い利益を挙げる人も増えてきています。

それに対して「もしもドロップシッピング」では、今後も取り扱い商品数をさらに増やしていき、さらには会員数も増やしていく事を目指してのシステム拡充などを行っているようです。

インターネットショップでのショップ運営や副業に興味のある方、そして、まずはノーリスクで、またお金をかけずに始めてみたい方は、ぜひ会員登録して、「もしもドロップシッピング」では、どういった商品やサービスがあるのかをご自分で確かめてみてください。